2016年07月31日

ポケモンGO

世田谷区の公式サイトにて、世田谷公園内が『ポケモンGO』のプレイにより様々なトラブルが発生しているとの発表がされました。

先週、国内での正式サービスも始まった『ポケモンGO』。GPS機能を活用し、現実の世界を舞台にポケモンを集めるというこれまでにない刺激が、多くのユーザーから人気を博しました。そのため、歩きスマホによる事故を始めとするトラブルも発生しており、マナーを守るアナウンスなども随所で行われています。

『ポケモンGO』の波は世田谷公園にも押し寄せており、区の発表によれば昼夜問わず様々なトラブルが発生しているとのこと。世田谷公園はミニリュウが出現するという話もあるので、『ポケモンGO』ユーザーが集まる有名なスポットになっています。その結果ジョギングコース内での滞留やゴミのポイ捨て、ミニSL「ちびくろ号」運行への支障といった問題が持ち上がっている模様です。

今回の件に関して世田谷区は、『ポケモンGO』の配信会社に事態を改善するよう要請する
タルタロス RMT  

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2016年07月31日

メタルギアアシッド

発売日:2004年12月16日 発売元:コナミ 開発元:コナミコンピュータエンタテインメントジャパン 対応機種:PSP


本作の公式サイト

―カードゲームでも“隠れんぼゲーム”
『メタルギアアシッド』は、元FOXHOUND隊員のソリッド・スネークが、モロニ共和国のロビト島で行われている謎のプロジェクト「ピュタゴラス」を調査・奪取すべく任務を遂行していく潜入型カードゲーム。マス目に区切られたフィールドで、プレイヤーキャラクターの行動をカードで決めていく本作は、従来の『メタルギア』に備えられたアクション性はありませんが、“敵に見つからずに任務を遂行する”というシリーズの基本は守られています。

本作の特徴
・舞台は2016年頃
・本作のディレクターは野尻真太氏
・正統な『メタルギア』シリーズに属さないパラレルワールド
・ソリッド・スネークと女性キャラクター「テリコ」で任務を遂行する

■『メタルギアアシッド2』
発売日:2005年12月8日 発売元:コナミ 開発元:コナミ/小島プロダクション 対応機種:PSP


本作の公式サイト

―隠れんぼカードゲームの完成形
『メタルギアアシッド2』は、セレナ共和国のレジスタンスの一員であるソリッド・スネークが、囚われた仲間を解放するために、FBIの命令によって北米の兵器製造会社であるストラテロジックに潜入し、任務を行っていく潜入型カードゲームです。

前作に改良を施した本作では、ゲームスピードの高速化やカードの種類増加、通信対戦モードの搭載、グラフィックをアメコミ風に変更するなどの新要素を多数追加しており、ゲームとして完成度が高まっています。なお、『メタルギアアシッド2』のルールを解説したコミックが、公式サイトにて掲載されているので、興味のある人はこちらからどうぞ。
イザナギオンライン RMT  

Posted by ldgjofdgoj at 10:54Comments(0)TrackBack(0)